本田技研製
ホンダニューミレニアム
| 正式名称 | 新世代自己発電汎用電気自動車 |
|---|---|
| 採用組織 | 全世界各国・各組織・各個人 |
| 定員 | 1~5名(普通乗用車) |
| 最大長 | 全長4.13m |
| 重量 | 1.55t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 材質 | インパクト・セーフティ高張力鋼チタン複合材 |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
本田技研の社運と日本の命運を賭けて2695年1月12日に発売された汎用自動車シリーズ。三極炉とインパクト・セーフティを標準搭載した初の車両であり、そのため驚異的安全性と低ランニングコスト、完全無公害の上に半無限の走行距離を誇る。更に使い方を変えれば一台で一つの街の電力を供給する移動発電所、道端の石ころを飲み水や鉄鋼に変える錬成機にもなる。そして何より恐るべきことに、これらの革新的特性を持ち合わせたこの汎用自動車は、当時日本円の通貨価値が元来の1/100程度まで下落していたために、他国製自動車を遥かに下回る価格で販売された。
ホンダニューミレニアム第一期シリーズには全8車種6色が存在し、初回ロットでは本田技研の精一杯の資金力で100万台が生産された。しかしこれは発売から1ヶ月ももたずに完売し、全種予約待ちの状態となった。このホンダニューミレニアムの発売を契機として日本円の下落が止まり、日本経済建て直しの礎となったため、先行生産第零号車(自家用普通乗用車の白)は国宝指定された上、日独友好の証としてドイツに贈られている。
そして2710年現在、初回ロット100万台のうち90万台以上が現役で世界各国を走り続けている。
尚、ホンダニューミレニアムは一般的に「ミレニアム」という呼び名で各国で親しまれているが、同じミレニアムでも「ヒュンダイニューミレニアム」という類似品は似ても似つかぬ粗悪品なので注意が必要である。
零式艦上支援戦闘機
| 正式名称 | F/A-0 |
|---|---|
| 採用組織 |
|
| 定員 | 1名~2名 |
| 最大長 | 全長15.6m |
| 重量 | 9.28t |
| 操作方式 | |
| 動力 | RAPIDx2 |
| 装甲 |
|
| 対応領域 | 空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 大気圏離脱・突入可能 |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
2695年開発開始、2699年末に完成、2700年度予算にて日本国航空自衛隊並びに海上自衛隊に制式採用されている支援戦闘機。設計は本田技研の本田、三菱、川崎、富士開発部共同。F/A-0が制式採用された皇紀2700年を記念して、かつて皇紀2600年(西暦1940年)に制式採用された三菱の往年の名機「零式艦上戦闘機」の名を襲名して零式艦上支援戦闘機となった。つまり名実ともに零戦の後継機なのだが、これが果たして二代目なのか三代目なのかという点についは議論を呼んでいる。というのも、三菱、川崎、富士、ロッキード・マーチンで共同開発を行い皇紀2660年に制式採用された「F-2支援戦闘機」の愛称「バイパー0」も矢張り零戦を由来としており、開発受注は三菱である。つまり零式艦上支援戦闘機が二代目なのか三代目なのかというのは、正式に零戦を襲名していないF-2を二代目として認めるかどうかに掛かっており、未だに決着がついていない。
F/A-0は
コックピットブロックは高度にユニット化されており、完成品のものでも専用の設備さえあれば簡単に取り外して単座式のものと複座式のものを乗せ替えることが出来る。このため、任務に応じて武装と一緒に座席を最適化することが出来、自由度の高い戦力配分が可能になっている。また、F/A-0に座席仕様による型番の違いは無い。
戦闘機と支援戦闘機両方の任務を引き継いでいるため、武装はF-2やF-15Eが使用していたものと同カテゴリのものを一通り使用出来る。固定武装の機関砲は、相手がインパクト・セーフティ衝突保護システムを搭載している場合を想定し、電磁加速式にして貫通力を高めている。この電力はRAPIDから供給される。
2705年の日本海戦争時に半島側の航空戦力を2週間で壊滅させたことでその実力が証明され、更に圧倒的な航続性能を見せ付けるように首都上空制圧後24時間以上も上空を飛びまわったため、半島人には「首都上空の悪魔」と呼ばれている。しかし一日以上も制空権を維持して空爆の一つもしなかったのだから、むしろ感謝くらいしてもらっても罰は当たらないのではなかろうか。首都攻略戦に参加した零戦の中には松島基地第4航空団第11飛行隊ブルー・インパルスのものもあり、ブルー・インパルス所属の5機は制空権完全制圧の証として隣国首都上空に「日の丸」を描いて拍手喝采を浴びた。そしてその後全員が懲罰を食らった。
設計段階において、実はRAPIDのデータ取りにかかる時間が当初の懸案事項とされていたのだが、丁度2699年8月末に勃発した第一次銑鉄大戦において多数の航空兵器が必要とされたためダッツ社経由でRAPID関連技術を両軍に流し、戦場において十分な実用試験データが取られている。これにより開発期間が5年は縮まり、定数配備を日本海戦争に間に合わせることが出来たと言われる。
本田技研は米国国防省を初めとする自国産戦闘機を重要視する組織には零式を直接売らず、RAPIDの技術を有料提供することで零式完成までの開発資金を稼いでいる。本田技研が技術提供を行ったもののうち、2702年にロッキード・マーティン社が完成させ米国国防省に制式採用されたF/A-100ナイチンゲール戦闘攻撃機は、先進性という意味では零式を上回る部分がいくつもあり、そもそも零式のような換装式ではなくオールインワンであるため、総合力でも上回ると言われている。しかし価格やメンテナンス性という面では旧来の戦闘機に比べて大差なかったため、他国にはあまり売れていない。
ホンダスーパーカブTR3
| 正式名称 | ホンダ TR3-C0 |
|---|---|
| 採用組織 | 全世界各国・各組織・各個人 |
| 定員 | 1名~乗れるだけ(原動機付自転車) |
| 最大長 | 全長1.80m |
| 重量 | 75.2kg |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 材質 | インパクト・セーフティαチタン合金 |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | 自動修復ボタン |
| 追加装備 | - |
| 出典 | ホンダスーパーカブ |
2708年12月にカブ90周年を記念して発売された歴代最強のカブ。通称でTR3カブ、新カブ、カブ0とも呼ばれる。ただ、東南アジアあたりでは相変わらずホンダと言えば原付バイクのことであるので、カブという名称自体はあまり使われない。2618年発売のスーパーカブシリーズは2708年までに一億台の製造を達成しており、この数字は今もって世界記録を更新中である。
TR3カブは第3世代型の超小型三極炉と、ホンダニューミレニアムから始まった衝突保護機構を更に発展させた第2世代のインパクト・セーフティαを備えるため、元々尋常でない頑強さで知られるスーパーカブの中でも史上最強のタフさ、誰にでも理解できるシンプルな操作性、そして庶民感覚の低価格を見事に実現している。
そのシンプルな設計思想は極限まで徹底されており、ミレニアムにあるような電気出力端子や物質変換の機能が無く、機能拡張スロットも持たない。しかしその分構造上弱い部分や製造が難しい部分が全く無く、頑丈さと品質安定性では他の追随を許さない、というわけである。
開発は本田技研の本田事業本部開発課と任天堂事業部品質保証課の連携で行われており、任天堂伝来の「枯れた技術の水平思考」を積極的に取り入れてシンプル志向で設計した上で発売1年前には一般の製品レベル以上のものが出来ている。更にその後発売までの1年間で徹底的に設計仕様裕度と生産工程の見直しを図り、製品品質の安定化が図られている。このTR3カブにおいて初採用となるインパクト・セーフティαの完成は記録上では2708年12月となっているが、これについては任天堂品質保証課がなかなか合格を出さなかったただけで、実際には2706年11月の時点で実用可能なものが出来ている。
さて、その結果完成したTR3カブの謳い文句は、「燃料不要。メンテ不要。品質保障期間100年」である。およそ冗談にしか聞こえない内容だが、つまり任天堂事業部がGOサインを出すのに2年もかかったのはまさにこの謳い文句を冗談にしないためである。TR3カブは燃料不要で走行可能距離は事実上無限、普段のメンテも一切不要、修復ボタンひとつで破損部品を自動修復、たとえ修復ボタンが破損したとしてもホンダの店舗に持ち込めば10分で直るという、まさに冗談のような利便性を誇る。水没しても走るなんてのは、もはや保証の範囲内である。保障期間はとりあえず100年となっているが、通常の使用方法で半永久的に動くと言っても過言ではない。
ガソリンエンジンに代わって心臓部に据え付けられた第3世代型三極炉と電動モータは、より一層の省スペースと低騒音、低燃費、低発熱、環境保全を目標に作られたものである。燃料タンクはニューミレニアムより汎用性を削ってコストとスペースを抑え、液体専用の100mlタンクとなっている。たったの100mlでどれだけ走るのか誰しも疑問に思うところだが、実際のところ、発売から1年以上を経過した現在でも未だに初期搭載燃料を使い切った者がいない。その理由は、燃費を計算してみることで分かる。
60年前のモデルであるA-C50型スーパーカブ50ではガソリンエンジン搭載でガソリン1リットルあたり160km走るわけだが、仮に駆動系の仕事率がこれと同程度であるとしてTR3-C0の燃費を単純に試算すると、まずガソリンの燃焼では47×106[J/kg]程度が利用可能なエネルギー量なのに対して、質量そのものをエネルギーに変換する三極炉は90×1015[J/kg]となる。つまりTR3に1kgの燃料、例えば水1リットルを搭載して走行可能な距離は160×(90×1015)/(47×106)=3.0×1011km。燃費が三千億キロメートル/リットル、である。今ひとつぴんと来ない数字なので逆に距離を固定して消費燃料を計算すると、地球一周分の4万kmを完走してもTR3は燃料を130ピコリットルしか消費しない、ということになる。これは水一滴の1/100程度の量である。それならどちらかといえば、保管時の蒸発量を気にした方が良いだろう。
ついでに計算すると、100mlの燃料タンクが満杯の状態で300億km走るわけだが、TR3カブを時速200kmで24時間365日走らせたとして、1年間の走行距離は175万km。そして全ての燃料を使い切るのは1万7千年後になる。つまりTR3カブは理論上、全速力で走り続けながらガンバスターの帰還を待てる。実際には燃料の蒸発や修理機能への電力供給があるため1万2千年はもたないが、これが100年保証において燃料不要の根拠である。
なお、本田技研の技術の粋を結集したと言われるエレクトリック・フロントラインベースにも、カブと同じ規格の三極炉とインパクト・セーフティαが使用されており、実際に交通事故で心臓が破損したエレクトリック・フロントラインベースにカブのエンジンを移植したら問題なく動いたなどという報告例がある。
R.E.O.S.重工製
グランツ汎用騎兵
| 正式名称 | E♭1GK-1/2-C |
|---|---|
| 採用組織 | |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 全高15.5m |
| 重量 | 8.8t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティ高張力鋼チタン複合材 |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
コール・グランツ近衛騎兵
| 正式名称 | E♭1EK-1/2-C |
|---|---|
| 採用組織 | ローアイゼン連邦王国 近衛師団 |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 全高16.5m |
| 重量 | 8.6t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティ高張力鋼チタン複合材 |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
近衛師団用にフルチューンし、式典用装飾を施したグランツ。全長が1m延長されているのは、装飾の一環で頭部にフューラー・エンブレム(ツノ飾り)が追加されているためである。
十分現役で通用する性能の騎兵であるが、現在では後継騎グラーフ・ツェッペリン近衛騎兵の配備が進んでいるため、大半が退役している。
尚、名前は「栄光の合唱団」という意味である。
ペリオーデ多脚戦車
| 正式名称 | E1AW-1/8-D |
|---|---|
| 採用組織 | ローアイゼン連邦王国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長8.88m |
| 重量 | 15.5t |
| 操作方式 | |
| 動力 | RAPID |
| 装甲 | |
| 対応領域 | 陸水上 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
ユング戦闘攻撃機
| 正式名称 | E4GF-1/20-E |
|---|---|
| 採用組織 | ローアイゼン連邦王国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長18.2m |
| 重量 | 13.2t |
| 操作方式 | |
| 動力 | RAPID |
| 装甲 | |
| 対応領域 | 空 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 | 誘導投下型爆弾 |
| 出典 | - |
ユーゲント圏外戦闘攻撃機
ビーネ爆撃機
| 正式名称 | ECSF-1/22-B |
|---|---|
| 採用組織 | ローアイゼン連邦王国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長22.4m 全幅58.4m |
| 重量 | 62.3t |
| 操作方式 | |
| 動力 | RAPID |
| 装甲 | |
| 対応領域 | 空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 | - |
| 出典 | - |
ハインツ対戦車ヘリ
ポルティエ汎用戦車
| 正式名称 | F1AW-1/27-C |
|---|---|
| 採用組織 | ローアイゼン連邦王国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長32.5m |
| 重量 | 124t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 | 4連装空雷x2 |
| 出典 | - |
ツェッペリン汎用複座騎兵
| 正式名称 | E♭1GK-1/200-F |
|---|---|
| 採用組織 | |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全高15.5m |
| 重量 | 7.8t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα高張力鋼チタン複合材 |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
グラーフ・ツェッペリン近衛騎兵
| 正式名称 | E♭1EK-1/200-F |
|---|---|
| 採用組織 | ローアイゼン連邦王国 近衛師団 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全高16.5m |
| 重量 | 7.2t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα高張力鋼チタン複合材 |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
ツェッペリン汎用複座騎兵のフルスペックを開放した状態。本来はこちらが200式の完全な状態であるが、ピーキーで扱いが難しく、性能を維持するために馬鹿にならない費用がかかるため、性能を抑えたデチューン版がツェッペリン汎用複座騎兵として普及している。このような事情から、本機体はローアイゼン連邦王国の近衛師団のみで使用されている。近衛師団用のグラーフ・ツェッペリンは式典用の装飾が施してあるため、また一段と価格が跳ね上がっている。
ツェッペリン汎用複座騎兵と完全互換であるため、オプション装備や武装は同じものをそのまま使用可能。
エルフリーデ汎用単座騎兵
| 正式名称 | E♭1GK-1/201-E |
|---|---|
| 採用組織 | ローアイゼン連邦王国 |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 全高15.5m |
| 重量 | 7.1t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα高張力鋼チタン複合材 |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
ナーベル汎用無座騎兵
| 正式名称 | E♭1GK-1/202-C |
|---|---|
| 採用組織 | |
| 定員 | 0名 |
| 最大長 | 全高15.5m |
| 重量 | 6.9t |
| 操作方式 | 自動制御 |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα高張力鋼チタン複合材 |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
神機重工製
弐式指令騎兵
参式砲撃騎兵
四式雷撃騎兵
伍式格闘軽騎兵
六式強襲軽騎兵
七式防衛装甲騎兵
| 正式名称 | 巳九衛騎-神七式-ニ |
|---|---|
| 採用組織 | |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 全高49.8m |
| 重量 | 680t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 |
|
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
八式工作騎兵
九式救護騎兵
拾式対空戦闘攻撃機
拾壱式装甲爆撃機
拾弐式哨戒偵察機
拾参式輸送機
光子力研究所製
34式グレートマジンガー陸戦仕様
| 正式名称 | 辰壱衛騎-光参拾四式-ロ グレートマジンガー |
|---|---|
| 採用組織 | 銑鉄千年帝國近衛師団 |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 25.0m |
| 重量 | 32.0t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα超合金ニューZ |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | マジンパワー |
| 追加装備 | スクランブルダッシュ |
| 出典 | グレートマジンガー |
光子力研究所製の34式特機で、銑鉄千年帝國近衛師団配備機。33式のマジンカイザーに比べて攻撃力は低いが、比較的扱いやすいようにチューニングされている。
アトミックパンチやドリルプレッシャーパンチは回転力と突進力を落とした分コントロール性能が上がり、破壊されない限りほぼ必ず戻る仕様になっている。サンダーブレークやブレストバーン、グレートハリケーンは単体での破壊力に不足はあるものの、複数で集中使用(ダブルバーニングファイヤー、トリプルバーニングファイヤー)することにより欠点を補っている。
なお、この機体の最大の特徴は抜きん出た頑丈さ、多少の破損をものともしないダメージコントロールである。それを構成員全員が例外なく
34式グレートマジンガー空戦仕様
| 正式名称 | 辰丁衛騎-光参拾四式-ロ グレートマジンガー |
|---|---|
| 採用組織 | 銑鉄千年帝國近衛師団 |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 25.0m |
| 重量 | 33.8t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα超合金ニューZ |
| 対応領域 | 陸空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | マジンパワー |
| 追加装備 | - |
| 出典 | グレートマジンガー |
34式グレートマジンガー陸戦仕様にスクランブルダッシュを装着した状態。飛行が可能になる他、超音速質量爆弾グレートブースターが使用可能になる。
52式ゲッターロボG
| 正式名称 | 巳己汎騎-光五拾弐式-チ ゲッターロボG |
|---|---|
| 採用組織 | 銑鉄千年帝國近衛師団 |
| 定員 | 1~3名 |
| 最大長 | 40.0m~50.0m |
| 重量 | 330t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティγ合成鋼G |
| 対応領域 | 陸海空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 分離合体3段変形 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | ゲッターロボG |
52式ゲッタードラゴン
| 正式名称 | 巳丁汎騎-光五拾弐式-チ ゲッタードラゴン |
|---|---|
| 採用組織 | 銑鉄千年帝國近衛師団 |
| 定員 | 1~3名 |
| 最大長 | 50.0m |
| 重量 | 330t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティγ合成鋼G |
| 対応領域 | 陸空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 分離合体3段変形 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | ゲッターロボG |
52式ゲッターライガー
| 正式名称 | 巳丁汎騎-光五拾弐式-チ ゲッターライガー |
|---|---|
| 採用組織 | 銑鉄千年帝國近衛師団 |
| 定員 | 1~3名 |
| 最大長 | 50.0m |
| 重量 | 330t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティγ合成鋼G |
| 対応領域 | 陸空宙、地中 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 分離合体3段変形 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | ゲッターロボG |
52式ゲッターポセイドン
| 正式名称 | 巳己汎騎-光五拾弐式-チ ゲッターポセイドン |
|---|---|
| 採用組織 | 銑鉄千年帝國近衛師団 |
| 定員 | 1~3名 |
| 最大長 | 40.0m |
| 重量 | 330t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティγ合成鋼G |
| 対応領域 | 陸空海宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 分離合体3段変形 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | ゲッターロボG |
52式ドラゴン号
| 正式名称 | 巳丙特空-光五拾弐式-チ/龍 ドラゴン号 |
|---|---|
| 採用組織 | 銑鉄千年帝國近衛師団 |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 17.0m |
| 重量 | 110t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティγ合成鋼G |
| 対応領域 | 空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 合体 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | ゲッターロボG |
52式ライガー号
| 正式名称 | 巳丙特空-光五拾弐式-チ/獅 ライガー号 |
|---|---|
| 採用組織 | 銑鉄千年帝國近衛師団 |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 18.0m |
| 重量 | 100t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティγ合成鋼G |
| 対応領域 | 空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 合体 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | ゲッターロボG |
52式ポセイドン号
| 正式名称 | 巳丙特空-光五拾弐式-チ/海 ポセイドン号 |
|---|---|
| 採用組織 | 銑鉄千年帝國近衛師団 |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 17.0m |
| 重量 | 120t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティγ合成鋼G |
| 対応領域 | 空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 合体 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | ゲッターロボG |
アナハイム・エレクトロニクス製
シュトラウス汎用騎兵
| 正式名称 | E♭9GK-4/15-J |
|---|---|
| 採用組織 | |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 15.0m |
| 重量 | 8.2t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | |
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 | 30mm機関砲 |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
R.E.O.S.重工のグランツ汎用騎兵と同規格の騎兵。アタッチメントにも互換性があるため、ほぼ全ての装備を利用することが出来る。ただしこちらは元々宇宙戦闘用に設計されているため、宇宙戦装備をつけても意味はない。また、機関砲が内蔵されているため、これを取り外さないと救護装備を施すことが出来ない。
一方で後発のシュトラウスMk-II汎用騎兵とは互換性が無いため、Mk-II完成後に装甲材のバージョンアップが行われている。
クライフ軽騎兵
| 正式名称 | E♭9GK-4/82-C |
|---|---|
| 採用組織 | 聖ヨハネ連合共和国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 10.0m |
| 重量 | 3.27t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
シュトラウスMk-II汎用騎兵
| 正式名称 | E9GK-4/83-C |
|---|---|
| 採用組織 | 聖ヨハネ連合共和国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 20.0m |
| 重量 | 23.3t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
リュードベリ重騎兵
| 正式名称 | F9GK-4/84-C |
|---|---|
| 採用組織 | 聖ヨハネ連合共和国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 40.0m |
| 重量 | 186t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 | - |
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | - |
ヴァルシオン改殲滅重騎兵
| 正式名称 | FFZK-4/84-B |
|---|---|
| 採用組織 | 聖ヨハネ連合共和国 国防特務隊聖ヨハネ騎士団 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全高57.0m |
| 重量 | 550t 全備重量615t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸海空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 | - |
| 出典 | 第3次スーパーロボット大戦 |
生産ラインに乗っている騎兵の中では随一のでかさとインパクトを誇る機体。別名究極ロボ。
特徴はその肩書きどおり、一機でデスメタル級兵装艦に匹敵するといわれる過剰な殲滅力。そのせいで操縦よりもむしろ運用が難しいため、国防特務隊だけに配備されている。必然的に出番が少ないので、オーバースペックなばかりで実は使い道が無いとか陰口を叩かれることも少なくない。
LEDミラージュ
| 正式名称 | Mirage B αNo.B-1 |
|---|---|
| 採用組織 | ローアイゼン連邦王国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全高18.7m |
| 重量 | 120.0t 全備重量327.6t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 |
|
| 追加装備 | - |
| 出典 | ファイブスター物語 |
理論上は剣速が亜光速に達するという、胡散臭いほどの超高性能機体。対空・対地迎撃能力も高く、戦術リンク機能も搭載と一見隙がないように見えるが、中身は精密部品の塊のため、一度転倒すると回路が破損して自分で起き上がれなくなるという重大な欠陥がある。
テムジン747白虹騎士団仕様
| 正式名称 | VR-747 |
|---|---|
| 採用組織 | ローアイゼン連邦王国 |
| 定員 | 1名 |
| 最大長 | 全高15.6m |
| 重量 | 9.22t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティγ |
| 対応領域 | 陸海空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | V-アーマー |
| 追加装備 | - |
| 出典 | 電脳戦機バーチャロンMARZ |
VRでは最高級の性能と価格を誇る騎兵。他の系統の高級機と比べると、とりたてて何かのスペックが高いと言うわけではないが、VR特有の慣性制御による瞬時方向転換その他の便利機能がフルスペックで実装されているため、必要な性能を満遍なく満たしており、汎用性は随一といえる。
アメリカ大合衆国製
トムキャット艦上戦闘機
| 正式名称 | F-14E |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長19.1m 全幅19.54m |
| 重量 | 19.051t |
| 操作方式 | |
| 動力 | F110-GE-400ターボファンエンジン x2 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 空 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | 米軍実在兵器 |
イーグル主力戦闘機
| 正式名称 | F-15F |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長19.43m |
| 重量 | 14.515t |
| 操作方式 | |
| 動力 | F100-PW-220 RAPID x2 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 |
|
| 出典 | 米軍実在兵器 |
フェニックス可変戦闘機
| 正式名称 | VF-0S |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長18.69m |
| 重量 | 16.805t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 空 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 三段変形 |
| 追加装備 | スーパーパック |
| 出典 | マクロスゼロ |
フェニックス可変垂直離着陸戦闘機
| 正式名称 | VF-0S |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | |
| 重量 | 16.805t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸空、水上 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 三段変形 |
| 追加装備 | スーパーパック |
| 出典 | マクロスゼロ |
フェニックス可変戦闘騎兵
| 正式名称 | VF-0S |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | |
| 重量 | 16.805t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 三段変形 |
| 追加装備 | スーパーパック |
| 出典 | マクロスゼロ |
バルキリー可変艦上戦闘機
| 正式名称 | VF-1S |
|---|---|
| 採用組織 | |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長14.23m 全幅14.78m |
| 重量 | 13.250t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 |
|
| 追加装備 |
|
| 出典 | 超時空要塞マクロス |
バルキリー可変艦上垂直離着陸戦闘機
| 正式名称 | VF-1S |
|---|---|
| 採用組織 | |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | |
| 重量 | 13.250t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸空宙、水上 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 三段変形 |
| 追加装備 |
|
| 出典 | 超時空要塞マクロス |
バルキリー可変戦闘騎兵
| 正式名称 | VF-1S |
|---|---|
| 採用組織 | |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | |
| 重量 | 13.250t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 三段変形 |
| 追加装備 |
|
| 出典 | 超時空要塞マクロス |
サンダーボルト可変戦闘機
| 正式名称 | VF-11 |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長15.5m |
| 重量 | 9.0t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 |
|
| 追加装備 | アーマードウェポンシステム |
| 出典 | マクロスプラス |
サンダーボルト可変垂直離着陸戦闘機
| 正式名称 | VF-11 |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長15.5m |
| 重量 | 9.0t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸空宙、水上 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 三段変形 |
| 追加装備 | アーマードウェポンシステム |
| 出典 | マクロスプラス |
サンダーボルト可変戦闘騎兵
| 正式名称 | VF-11 |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | |
| 重量 | 9.0t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 三段変形 |
| 追加装備 | アーマードウェポンシステム |
| 出典 | マクロスプラス |
エイブラムス主力戦車
| 正式名称 | M1C1 |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 4名 |
| 最大長 | 全長8.48m |
| 重量 | 62.5t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 | - |
| 出典 | 米軍実在兵器 |
デストロイド・ファランクス陸戦雷撃歩行戦車
| 正式名称 | SDR-04MkXII |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全高12.05m |
| 重量 | 47.2t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 | - |
| 出典 | 超時空要塞マクロス |
デストロイド・モンスター陸戦重砲戦歩行戦車
| 正式名称 | HWR-00MkII |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全高22.46m |
| 重量 | 285.5t |
| 操作方式 | |
| 動力 | 三極炉 |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | - |
| 追加装備 | - |
| 出典 | 超時空要塞マクロス |
ケーニッヒ・モンスター可変爆撃機
| 正式名称 | VB-6 |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | 全長29.78m |
| 重量 | 101.9t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 空宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 変形 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | マクロスVF-X2 |
ケーニッヒ・モンスター可変重砲撃歩行戦車
| 正式名称 | VB-6 |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | |
| 重量 | 101.9t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 変形 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | マクロスVF-X2 |
ケーニッヒ・モンスター可変重砲撃騎兵
| 正式名称 | VB-6 |
|---|---|
| 採用組織 | アメリカ大合衆国 |
| 定員 | 2名 |
| 最大長 | |
| 重量 | 101.9t |
| 操作方式 | |
| 動力 | |
| 装甲 | インパクト・セーフティα |
| 対応領域 | 陸宙 |
| 武装 |
|
| 特殊機能 | 変形 |
| 追加装備 | - |
| 出典 | マクロスVF-X2 |